シニア犬(老犬)トイプードルにおすすめしたいドッグフード


シニア犬用のドッグフードへ切り替え時期

最近の犬、特に小型犬は年々長生きになっているようです。
確かに8〜9歳といえば数字上はシニアに入りますが、まだまだ元気いっぱいな犬も多いです。

そんな体力もあり、健康に問題がない犬へシニア用のドッグフードは栄養不足になる可能性があります。

明らかに足腰が弱くなったり、食が細くなる、健康上の問題が出てくるなど、目に見えて老化がわかるようになったら、シニア用のドッグフードへの切り替えを考えましょう。

シニア犬トイプードルにおすすめしたいドッグフード

ドライフードの王様「オリジンシニア(老犬用)」

愛犬家ならご存知な方も多いはず。
有名なカナダ産のブランドのドッグフードで、何度もペットフードの大会で賞を取り続けている、品質に間違いないドッグフードになります。

特徴は極度に炭水化物量を抑え、新鮮な肉と魚、フルーツなどを使っているところです。
このシニア用のフードに使っている七面鳥と鶏肉は、放し飼いにされていたストレスフリーな鳥たちです。
魚も養殖ではなく天然の魚を使っているというこだわりぶり。

トイプードルはもともと運動が大好きで運動量もあります。
そんなトイプードルの筋肉を守るため、ぜひ良質なタンパク質メインのドッグフードをおすすめします。

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